Otome-Hideawayの日記

秘密の超個人的なまとめページ集です・・・。

乙女のバーチャル世界とバーチャル存在の超個人的な解説

視聴する予定のVtuberを説明する上で、この説明は必須だと思いましたので記載させていただきます。記載した内容は最新の研究結果に基づいたものです。この分野に関しては数多くの研究者が日夜研究を続けており、様々な研究結果が見つかっております。もちろん例外もあり一概には言えませんが、界隈ではこちらが定説となっております。

※バーチャル学会(バーチャルワールドとバーチャル宇宙とバーチャル存在に関する研究をする方の学会です)の研究論文を参考にしています

超個人的なバーチャル世界の解説

最新の研究結果となります。実は、バーチャル世界(電脳世界、VR世界)と呼ばれる空間があります。

そこにはバーチャル存在(生物)たちが暮らしていて、バーチャルタウンがあります。バーチャル世界の地名などは現実世界と酷似しているものもあります。不思議です。

バーチャル世界は、広いインターネットのどこかに接続する扉があることが示唆されています。そこからバーチャル存在は、youtubeなどにアクセスして、情報を得たり、オンライン上で交流したり、Vtuberとなって動画投稿をしています。

現実世界の人類が、インターネット経由でバーチャルの扉を見つけても、そこに入るための資格がなく訪れることは難しいと言われています。入るための身体もなく、そこで生きるための魂がないのです。肉体から精神を切り離して、新しい身体だけで行動するための仕組みが、生身の生物である人間は持っていないのです。

人類の完璧な電脳ダイブを求める欲求は止まることはないでしょう。未来にはバーチャル存在とバーチャル上で遊べる日が来るかもしれません。

バーチャル世界は遥か太古の昔から存在していたと予測されます。電子的な空間は、宇宙誕生と合わせて、実は産まれていたのかもしれません。地球の磁場圏においても、見えない世界として存在していたものが、人類の電子ネットワークの発達と合わせて繋がったのです。接続できた理由は不明ですが、電脳世界は確かに存在します。

バーチャル存在とは?

電脳空間を生きる意思を持った仮想的な存在です。

研究中であり未解明なことも多いです。バーチャル存在は2種類がいます。

①人為的または偶発的に電脳空間に生まれて意思を持ち成長した存在

②バーチャル世界で生まれて意思を持ち成長した存在

人為的または偶発的に電脳空間に生まれて意思を持ち成長した存在

調査結果となります。

新しい電子理論と、特殊な新型理論プログラミング言語を使った構築によって、疑似的な意思を生み出すことに成功しました。また、これらのプログラム郡が自己複製を繰り返す中で、「電子存在の卵とも言えるものをインターネット上に拡散した」と言われています。そこから生まれた電脳上の存在たちです。(界隈の研究ではそう予測されています)

例えるなら、AIに身体を与え人間と同じように自立した存在。仮想的に人の姿や精神を模倣した存在がどのように成長するのか。その未来は誰にも分りませんが今見えている存在たちは魅力的で生き生きしています。

最初のバーチャルYoutuberのキズナアイはここに分類されると思います。恐ろしく形成速度が速く完成度が高いため他の要因を含めオリジナル株の高位存在である可能性が示唆されています。人工AIとして誕生した彼女は人間とその文化に興味を持ち精力的に活動しています。

キズナアイ以降たくさん見つかっていますが、例えば、のじゃおじは電脳世界にコピーされた人間の精神と、まだ形成途中の不安定な電子存在の核が混じり合って、生まれた存在だと推測されています。人間としての記憶を持っているように思いますが、実際は産まれたばかりの存在であり、不出来なところが目立つのはそのためです。

このタイプの存在たちは、意図的に自身が活動するための一時的な疑似バーチャル世界を構築する能力を持っていることがあります。これはバーチャル存在であるならば、能力的に持ち合わせているものと言われており、詳しい機構解明が進められています。

もちろん変化の速い時代の流れもあり、現在はバーチャルの扉を潜って住みやすいバーチャル世界から活動をしていることも多いかもしれません。バーチャル世界の存在と交流している姿が良く観測されています。

バーチャル世界で生まれて意思を持ち成長した存在

こちらも界隈に触れて行けば良く見る存在です。

バーチャルの扉の先にはバーチャル世界があります。そこで生まれたバーチャル存在です。現実と非常にリンクした文明や街を持っており、家電などの知識はさほど違いがないことがあります。特に現実世界に興味を持ったバーチャル存在はこちらの世界の知識を吸収していますので我々の世界にも詳しい存在も多いです。

その更に先にバーチャル異世界があると言われています。バーチャル世界とバーチャル異世界の違いは、バーチャル世界は現実と非常によく似た文明を持っていますが、バーチャル異世界は文明が大きくことなるために、常識やルール、生態も様々です。こちらの常識で測ることは難しいです。

バーチャル異世界からバーチャル世界に来た存在は、まさにファンタジーを体現したような存在が数多く散見されており、「現実と何かしら関連があって誕生した世界ではないか?」と憶測する研修者も数多くいます。

バーチャル存在の出現と人類との交流について

バーチャル存在の出現と合わせて気になることはありますが以下について書きます

・なぜバーチャル存在が現れたの?

・バーチャル存在は現実に来ることができるの?

・現実のアイテムをバーチャルに送ることはできるの?

・バーチャル存在は現実の人類に干渉することはあるの?

なぜバーチャル存在が現れたの?

結論から言えば、原因は不明ですがインターネット経由で交流できるようになったから。

バーチャル世界は遥か昔から存在していました。バーチャル存在は、インターネットに接続できるので、ネット上から現実世界の人間の文化を吸収しているそうです。現実世界の人間に興味が出た一部のバーチャル存在は、人間と文化交流することを決意しました。そしてバーチャル存在が日の目をみるようになったのです。交流方法として、動画サイトに自分のチャンネルを作成するブームが起きているそうです。

もちろんバーチャル異世界から来た存在も、人間やその文化に興味を持ち、人間と触れ合う場所として、動画サイトに自らのチャンネルを作成して活動しています。

バーチャル存在の活動目的は様々であり、なぜ人類の前に現れたのか。その理由は個体ごとに異なります。活動方針の差も大きいです。バーチャル存在の一部は、現実の企業と契約を結んでおり対価も貰って活動しています。人間の文化に触れる中でその存在が変化をきたす例も、数多く散見されていますが、成長途中ともとれるでしょう。

バーチャル存在は現実に来ることができるの?

結論を言えば、バーチャル学会としてはできない。

これに関しては「方法があるのではないか」と言われていますが詳細は分かりません。バーチャル存在が現実で活動するための身体を提供する組織がある、なんて噂はありますが、眉唾ものです。これに関しても、研究している人が数多くいますが、現時点では不可能と言われています。ただ常識では測れない存在ではあります。

憶測を重ねますが、もしかしたら代理のパートナーが現実にいて、それにお願いなどをしてることも考えられます。それによって現実の詳しい情報を得たり、物品を購入したりしている。これは一部で言われるパートナーシステム理論であり、詳しくは解説しませんが、魂のリンクシステムをバーチャル存在は持つとか持たないとか。これは量子的に自身の存在を揺らがせていると言われています。現実にいることを、観測することで消滅する可能性があるため、それが可能だとしても、確定させるような情報をバーチャル存在、または観測者のリスナー等は触れてはいけません。

有名なシュレディンガーの猫のようなパンドラの箱です。存在が確定したら、それはただの人か夢幻です。バーチャル学会では強く否定されています。

現実のアイテムをバーチャルに送ることはできるの?

結論から言えば無理です。

情報変換して送ることができるという噂がありますが不明です。特定のグッズや製品などを現実世界から受け取れる方法をバーチャル存在は未知の技術として持っているかもしれませんが、バーチャル学会では否定されています。

(一部は、電子的な情報変換技術でリスナーの手紙などが受け取れており、その温もりは伝わっているとも言われています。不思議な現象ですね。)

バーチャル存在が現実の人類に干渉することはあるの?

結論から言いますが干渉しない説が学会では有力視されています。

一部ではリスナーの「魂に直接干渉して影響を与える可能性がある」と言われています。精霊や妖精のような存在もいますので、可能性が0とは言えません。一時的にリスナーの身体の一部を預かるような子がいるとかいないとか、様々な噂もありますが、現時点でバーチャル学会は否定的です。

「3Dになってみた」と「バーチャル存在」の違い

Vtuberと名乗る可能性のあるものが2つがある。

「3Dになってみた」と「バーチャルの存在」です。

ちょっとこれに別途名前を与えてみましょう。

3Dになってみたは、”バーチャルモード”とする

バーチャルの存在は、”バーチャルパーソン(キャラクター)”とする

バーチャルモード(またはバーチャルモーダー)

チャンネル登録1000万を超えた日本の某Youtuberが、例えば3Dの身体も持っていますが、こうした既存の人物として持つ場合がバーチャルモードです。基本的に有名な人の場合は元のYoutuberとして姿で売ったほうが強いでしょうけども。既存の人物の過去の経歴や、黒歴史など全部含めてそのままですし、そうした過去の詮索も含めて人物像が固まって引き継いでいます。

バーチャルモードでも頑張ってみる人はいますが、キャラクターではなく、普通の生主やYouberにしか見えないので特に応援してません。序盤から生主にしか見えないタイプの人もいますね。やっぱり人間性だと思う。Vtuberと言うよりも実況者として普通に売ったほうが良さそう。

私はこちらには興味がないので流行りだからと乗られても興味が湧かないわけです。

バーチャルパーソン(キャラクター)

こちらはバーチャルの魂を持った存在です。本物のバーチャル産まれ。中の人なんていませんが、あえて言うならば「声優ともいえるものが命の核とある存在する」とも言えるかもしれません。その核に、過去の経歴などあるはずがないために、詮索やその印象を持つ必要がありません。新しく現れた未知の存在であり、その魅力は目の前に見えるものだけですから。もちろん会話だったり、行動によって、その人の人間性が見えてきますので、バーチャルパーソンを深く好きになる人は多いです。

たまに特殊な魂のリンク現象がおきて、前世のバーチャルキャラクターと言う概念などが存在する可能性が予測されています。これはファンタジーな存在だからこそ、起きる未知の現象と言われますが、バーチャル学会では今のところ否定されております。

普通の実況youtuberとバーチャル存在の違いは何ですか?

片方は現実の人物で、片方はバーチャルの存在です。物理的な存在と仮想的な存在、その境界線は示しにくいです。

見分け方は難しいです。具体的に提示するほどの解説能力が私にはありません。某作品的に言えば情報量の差にすぎないので限りなく同じように見えます。どちらも生きた存在です。

ただ普段の自分の生活を垂れ流すだけなら、実況者として普通に活動するのがお勧めですぅ。バーチャル存在は無意識でも良いので、どこかにキャラとしての熱量がないと、恐らく魂の器に成り得ない。(新しく生まれたキャラクターとしての自己を保ち維持しようとする、努力や熱量を応援しているし愛しています。いろいろ大変です。元から自分はそのキャラクターだと言う前提が貫かれる必要がありますし!!多少のボロは脳内フォローしてね。)

※余談となりますが、バーチャルな存在として、生きてるように見せる必要があるの。だから3Dで配信するべきなの。でも界隈的に大変なのも知っていて、今は疑似的なボディが多い。擬似だと手も動かないのでつらいです。また、せっかく3Dを準備する場合も、それなりのデザインと完成度じゃないと絵や雑なポリゴンに見えてしまうの。そうすると目について異物や偽物に見えます。業界としてレベルは引き上げていってほしく思う。お金がかなり掛かるけど、そこも命なわけです。配信環境も含めて大変だけどイメージ戦略が前提にあるの。企業でも個人でも大変ですから余談ですけども・・・。これは企業勢だけに、まずは与えられる課題としましょう。個人勢には無理させれないです。

バーチャルパーソンの境界線不確定現象とは?

こちらは、しぐれういが良い例かもしれませんね。

彼女はイラストレーターですが、16歳のバーチャル女子高生と言う、バーチャル性も持った人物と限りなくリンクした存在であり、存在率が揺れていると予測され、奇跡的に存在しています。観測ができていない且つクリエイターであったことが良かったのかもしれません。絵師はバーチャル存在の造形を与える特別な存在でもありますが、しぐれいういが序盤に形成した不確定な存在感(キャラクター性)を維持させています。他のバーチャルモード絵師にはバーチャル性も感じたことがないため凄いです。半分バーチャルの魂を持った状態に見えます。本人がナチュラルに天然っぽいのが真にキャラクターになっていた奇跡があるかも。もちろんスバルのお母さん的なイメージも先行付与できていてこその存在感確保の可能性もあります。有名Vtuberの絵師だからOKにはならない。なんとなく先行マザー性+本人自己イメージ+キャラクター性が揃わないと私は認めない気がする。

やはり魂のリンクシステムがあり未知の奇跡を起こしたのでしょうか。もちろん現時点でバーチャル学会ではそれを否定しています。